レ・マロニエはフランス語とフランスの絵画や文化について一緒に学びましょう!というフランス好きな仲間のサークルです。その活動についてのブログです。

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今年も魅力の展覧会が
1日の讀賣新聞に、今年の展覧会を取り上げた特集がありました。
一番は、10/22~1012年1/29に、国立西洋美術館で開催される「プラド美術館所蔵 ゴヤ~光と影~」です。
スペインはまだ行っていないので、プラド美術館展は魅力。
「着衣のマハ」は出品されるようですが、「裸のマハ」の方は出品されないそうで、ちょっと残念です。
巡回展があるという情報は載っていなかったので、東京だけなら、何とか都合をつけて行きたいと思います。
まだ先のことですが…。

3/3~5/22には、Bunkamuraザ・ミュージアムで、「フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展」があります。
こちらは、このあと愛知県で開催されるようですが、関西はなし…。

「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」は、印象派と後期印象派の作品から、日本初公開作品の50点を含む80数点が展示されるそうで、是非見たいものです。
国立新美術館で、6/8~9/5、京都市立美術館で、9/13~11/27の開催なので、どちらかで行けそうです。

他にもいろいろありますが、私の注目はこれくらいかな…。
いずれにしろ、楽しみです。
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まとめ
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